【ビジネスツール】SNSの種類と特徴(LINE・Twitter)

どうも、大輔です。

この時期になると僕は花粉症が酷くなってきます。

今日も鼻水が止まりませんでした・・・最悪です。

花粉症対策になにか良い対策があれば教えてください!!

お待ちしてしています。

本日はSNSの種類と特徴についてお伝えしていきます。

情報発信としての媒体が増えてきている中で何をどのように使えばいいのかわからない方もおられると思います。

僕もそのうちの一人でした。

上手く使いこなすことができればビジネスの集客ツールとしては役立つものが多いので知識として取り入れてみてください。

  • LINE(ライン)
  • Twitter(ツイッター)
  • Facebook(フェイスブック)
  • Youtube(ユーチューブ)
  • Instagram(インスタグラム)

上記のものが有名なSNSです。

今回は5つあるうちのLINE・Twitterをご紹介させていただきます。

LINE(ライン)

国内利用者数:約7300万人以上

SNSのツールとしては最も利用者が多いものになっています。

それもそのはず。

インストールは無料で1対1から複数人でのトーク、電話ができ

ゲーム、ニュース、占い、ショッピング、決済と用途は様々。

実際の友人・知人とやりとりがメインなので、他のSNS媒体と比べれば情報発信する範囲は狭くなります。

タイムラインを使って共有することができますが、友達リストに入っている人のみの共有になるため拡散力は低い方です。

ビジネス用のツールとしてLINE@(ラインアット)がありますが

こちらは複数のユーザーに同時に発信できます。

基本的にはメルマガのような使い方になります。

顧客に対して有益な情報を発信することで収益化するためのリストマーケティングです。

Twitter(ツイッター)

国内利用者数:約4500万人

国内でのシェアが大きいSNSです。

最大140文字という制限があり、短い文章(つぶやき)や画像、短い動画などが投稿できます。

共有できる範囲は自身のアカウントをフォローされている人(フォロワー)に共有することができます。

ツイッターを一言で表すなら「ミニブログ」です。

手軽に発信できることがメリットで、何回も投稿して発信する人が多いです。

メールアドレスがあれば簡単に登録することができ、一人で複数アカウントを持てるため、用途に応じて使い分ける方もいます。

LINEとは違い、拡散力が非常に強い媒体になっています。

友人や知人の他に、面識のない人、全くの他人にも情報が共有されることが多いです。

不特定多数に発信できる分ビジネス面で言うならば、新規顧客獲得に効果があります。

しかし、交流関係が薄いため新規顧客に関しては質より量で攻めるパターンが多いです。

LINE・Twitter

LINE、Twitterそれぞれの良さがあるので使用する際は

それぞれの特徴を活かして情報発信ツールとして使い分けることが最も効果的だと思います。

例えば、Twitterで集客した人をLINE@に誘導することで濃い顧客に育てていくことが一番理想的な手段ではないでしょうか。

僕も実際にTwitterと当ブログを紐付けして当ブログの宣伝をしています。

当ブログからはLINE@への紐付けもしているので、興味がある方にはそちらに連絡してもらう形で上手く使い分けをしています。

本日はLINE・Twitterの違い、特徴をご紹介させてもらいました。

次回記事ではFacebook・YouTube・Instagramを紹介させてもらいます。

YouTubeに関しては今、最もアツイ集客媒体となっていますので

ぜひ、お楽しみにしていてください。

SNSをもっと上手く活用していきたい方はご相談ください。

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最後までご視聴ありがとうございます。

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